Category: 社員のつぶやき

リオでブラジル音楽を楽しむ

リオデジャネイロはなんと言ってもブラジル音楽のメッカだ。

サンバ、ボサノバ、ショーロなど色々あるが、リオデジャネイロに来てこれらの音楽を聞かない手はない。

幸いあちこちにライブハウスがあり、いつでも気軽にに楽しむ事ができる。

特にラパ地区にはライブハウスがたくさんあり、料金も安い。

中には音楽チャージを取らないところもあるが、そんなところはミュージシャンの質に問題ありなので、けちらない方がいい。

飲み物、つまみ共に6~18レアルくらい軽く飲み食いしながら待っていると、いよいよ演奏が始まる。

気分が乗ってくるとあちこちで踊りはじめる人が出てくる。そうなればしめたもの、彼らに紛れて踊ってしまおう。

ブラジルでは”同じ阿呆なら踊らにゃ損”。

少し高級な雰囲気を楽しみたい方は、イパネマにあるBAR de VINICIUSに行くといい。

入場料は高め(それでも日本では考えられないくらい安いけど)だが、

落ち着いたバーといった雰囲気でカウンターの他にテーブル席がかなりある。

少し名前の知れたミュージシャンが出る日は満員となる。

前座のミュージシャンの演奏を楽しみながら飲んでいるうち当日のメインのミュージシャンの登場となる。

その時は前座のミュージシャンの時と違い、拍手喝さいとなり、お客様もステージの方へ向き直る。

演奏が始まると、やはり前座とは違う。迫力・表現力が違う。

いい酔い加減ですばらしい音楽を夢見心地に聞いているとお酒もさらに進み、終わる頃には酔いもかなり回ってくる。

そんな時は、ホテルへ帰るまでご注意を。

・・・外国人が酔ってふらふらと歩けるほど、リオの治安は良くはない。

店のボーイにチップを上げて、店のなじみのタクシーを呼んでもらってホテルへ帰ると良い。

なぜなら、店のなじみのタクシーは、以後声をかけてもらえなくなるのを避けるため

その店から乗る客には悪さはしないから。

第6回ブラジル・フェスティバル今週末開催!

こんにちは。

9月3日、4日東京代々木公園でブラジリアンデーが開催されます。

(9月2日は台風のために中止になりました。)

今年はブラジルの大手テレビ局グローボの人気番組MAIS VOCEの司会者、アナ・マリア・ブラーガがやってきます。

彼女は現在は現在62歳ですが、その外見はとても62歳とは思えません。

以前、元セレソンのディフェンダー、ロベルト・カルロス選手との交際もうわさされていました。

イベント当日は、シュラスコやフェイジョアーダ(豆と豚肉、牛肉などを煮込んだブラジルの国民食)、コッシーニャ(ブラジル風コロッケ)、カイピリーニャ(サトウキビの焼酎をベースにして作ったカクテル)などの飲食ブースも出店します。

ステージでは、ブラジルバンドやサンバーショーなどが行われます。

ブラジルの魅力を感じることができること間違いなしのイベントですので、ぜひ遊びにいかれてはいかがでしょうか?

アルファインテルも小さなブースをだしますので、ブラジルへ行きたくなったらぜひ旅行の相談にいらしてください。

ブラジル音楽~MORENO VELOSO来日公演~

弊社BLOG初登場のBAIANO2です。どうぞよろしくお願いいたします!

旅行の楽しさのひとつに、訪れた国・街の文化を直接触れ、体感できることがあると思います。

今日はブラジルの音楽についてちょっとご紹介したいと思います。

ブラジル音楽といえばカーニバルのサンバ!をイメージされる方が多いのではないでしょうか。

しかしながら、実はサンバと言っても実に多様で、カーニバルパレードの大人数で演奏される超高速のサンバだけがサンバではないのですね。比較的緩やかなテンポで演奏される情緒溢れるサンバ・カンサゥンや、日本でも人気があるボサノバなどは、ギターの弾き語りという最小単位の形態でもよく演奏されます。使用される楽器やリズムなどについて言い始めたらきりがないので今日はやめておきますが、楽器も珍しいものが多く楽しいので、いつかご紹介しますね♪

そんなブラジルの音楽ですが、地域によってもそのリズムや演奏形態は本当に様々でバラエティに富んでいます(食事も同様ですが)。国が大きいこと(国土は日本の23倍!)もさることながら、様々な国々からの移民が各地域に植民したことも大きな要因になっていると思います。

今日はブラジルではMPB(エミ・ペー・ベー)と言われるジャンルに関しての情報をご紹介します。MPBとは、MUSICA POPULAR BRASILEIRAの略で、要するに「ブラジルのポップス」です。

そのMPB界の大御所にCAETANO VELOSO(カエターノ・ヴェローゾ)という人がいます。19歳でデビューし、今年で69歳になりますが、その間に本当にたくさんの作品を発表、サンバからロックまで作品によってこれまたバラエティ豊かです。今でもMPB界の最前線で大活躍していますが、今年発表したDVD「MTV ao VIVO – zii e zie」も本当に素晴らしいです。BAIANO2は彼の音楽が本当に大好きなのですね。どれくらい好きかというと、彼の生地、ブラジル北東部バイーア州にあるSANTO AMARO(サント・アマーロ)まで”おっかけ”に行ったくらいです。

カエターノ自身これまでに3度来日していますが、本日ご紹介するのはその息子であるMORENO VELOSO(モレーノ・ヴェローゾ)の来日公演です。父カエターノの遺伝子を受け継いでいる彼の楽曲や演奏は自然体でとても優しいです。また今回は来日しませんが、彼の同世代仲間の若手ミュージシャンたちも素晴しいのです。新MPB世代を担う彼らですが、その世代のミュージシャンたちが上述のカエターノの最新DVDでカエターノのバックで演奏しています。そしてプロデュースを担っているのがモレーノです。

今回はモレーノソロでの来日ですが、彼のルーツであるバイーアの伝統的な音楽に根ざした楽曲も多く、ブラジルの雰囲気を味わうにはもってこいの公演間違いなしです。しかも今回は、北は山形から南は沖縄まで全国を巡りますので、お近くの公演に足を運んでみてはいかがでしょうか。

彼の歌声を聴いたら、ブラジルに行きたくなることでしょう。その際は是非弊社をご活用くださいね!

最後に・・・今日8月7日はCAETANOの誕生日なのです!

カエターノ、69歳のお誕生日おめでとう!MUITAS FELICIDADES!

MORENO

<MORENO VELOSO SOLO TOUR スケジュール>

10月15日(土)東京/プラッサオンゼ 

10月16日(日)鎌倉/カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ
10月18日(火)那覇/桜坂劇場ホールB 
10月20日(木)福岡/カフェガレリア  
10月21日(金)岡山/城下公会堂  
10月22日(土)大阪/シャングリラ
10月23日(日)名古屋/オキナワAサインバーKOZA  
10月25日(火)横浜/モーション・ブルー・ヨコハマ 
10月29日(土)山形/山寺風雅の国「馳走舎」 
10月30日(日)東京/CAY

詳しくは公式HPをご覧ください

http://moreno2011.jugem.jp/

ペルーで道路を封鎖するエコなやり方

ストライキで道路を封鎖した、というニュースを耳にすると、何かバリケードのようなものを想像されている方もいらっしゃるかと思いますが、実はこのようなことになっています。

 

Cusco_Puno

クスコ/プーノの道路封鎖

現地より道路封鎖の様子の写真を送ってもらいました。

旅程に影響の出ている方には大変申し訳ないのですが、何か牧歌的な光景でもありますね・・・不謹慎ですみません。

道路に並んだ石の一つ一つに人々の抗議の意思が表れているということでしょうか・・・
ストライキが解除されたあとは、石をどけるようですが、まあ、手間のかかる話ですね。

日本航空 サンパウロ線廃線に伴い その②

日本航空サンパウロ線のチャーター時代の話。

チャーターでしたので、機内では食事の手配だけはアテンダンス(当時はスチュワート&スチュワーデス)が運んでくれましたが、

機内アナウンスはすべて添乗員がしていました。

「皆様本日はXXX会社主催の日本航空チャーター○○便をご利用いただき誠にありがとうございます。

これから日本に向け出発いたします。お座席のシートベルトをしっかりお締め下さい。・・・・・」

などと各地乗降機の際に注意とスケジュールなどを盛り込み、

慣れないマイクで制服姿のプロのスチュワーデスを目の前に案内をしておりました。

チャーター機だということもあったか、巡航高度になると機長がコックピットから出てきて、

制帽を小脇に挟み客席を通りながらお客様に一人一人挨拶をして「何年ぶりですか?」
「日本、楽しみですね。」などと声をかけながら通って行くのです。

添乗員席を予め調べておくのか必ず「添乗員の△△△さん、大変ですね。頑張って下さい」などと励ましてもくれました。

私などそのたびに緊張とうれしさで直立不動で深々と声も出ずお辞儀をしたものです。

「あと1時間ほどで、羽田空港に到着します。右手に北海道が見えてきました・・・・・」

乗客は「ウォゥ!」、「ワァー!」とか言いながら右舷の窓にしがみつき、中には感激して泣きながら見ている人もいます。

万歳を叫ぶ人も、肩を叩きあい抱き合う人も・・・・、

機長はそんな客席の状況を察知してか、その時機体をほんの少し右に傾けてくれるのです。

小さな、ちょっとした心使いですが、我々添乗員にとっては何よりの喜びと、機長・搭乗員との一体感で身震いをする一瞬だったのです。

あの時代の、あの機長さんたち・・・・・
何人かのお名前を今でも覚えております。

アルファゆっくり走ろう&歩こう会

先月開催のかすみがうらマラソン、なんとか完走できました!

アルファインテルでは、スタッフの健康増進を目的にランニング&ウォーキング部を発足し、週に1回みんなで走ったり歩いたりしています。

その名も『アルファゆっくり走ろう&歩こう会!』

といっても、3~4人位ですが(汗)

幸いにもオフィスは皇居に近いこともあり、1周5キロの皇居をホームコースとして、ゆっくり走ったり、歩いたりしています。

元々ウォーキング大会では10キロを軽々?歩いている面々ではありますが、

寒さや雨もあったり、お酒の誘惑もあったりで継続自体がなかなか大変だったりします。

最近では少しずつ成長(自己申告)した感もありますが、すぐに筋肉痛が

出る若者あり、数日経ってから出る元若者ありで楽しくやっております。

残念ながら今年のリオマラソンツアーは不催行に終わってしまったが、

この調子でいけば来年のリオマラソンまでには、みんなフルを走れるようになっているはず?

なのでメンバーから走れる添乗員を選抜して、きっと催行させたいな(苦笑)

参照 皇居ランニングマップ

http://yorukoyoruta.jp/special/090402map.html

日本航空 サンパウロ線廃線に伴い その①

かつて私が業界人一年生の時にはまだ日本航空がサンパウロに定期便が飛んでおらず、

その定期便を運航するための実績作りとして毎月2本くらいのチャーター便が飛んでいました。

当時羽田を出て、アンカレッジ/ニューヨーク/サン・ファン/リオ・デ・ジャネイロを経由して片道約36時間の旅でした。

使用機種はDC8型機。空の貴公子と言われた当時の長距離花形機でした。

サンパウロから日本に向けても同じルートを飛んでくるのですが、

サンパウロ空港を出発する時には、夢の母国へのお里帰りをする年老いた両親を見送る子供達や親戚の見送り人、

着の身着のままでやっと帰国する家族や独り者、さまざまな人間模様を詰め込んで飛んでいた路線でした。

空港には家族も親戚も乗っているわけでもないのに飛行機だけ、

日本航空のあの鶴のマークを見たさに金網を握って飛び立った機影をいつまでも見つめていた人達もたくさんいました。

いつか自分も錦を飾って母国に帰るぞと誓っていたはずです。

あれから40年。

定期便として30年飛び続け日系人を励ましてくれてきましたが、

私は日本航空があの鶴のマークをやめてリニューアルを決めたころ(2006年ごろ?)からあらぬ方向に向かって経営が破綻して行ったのではないかと密かに振り返っています。

まさに鶴のマークの時代が全盛期で、ここに来て鶴が翼をたたんだ感じがするのです。

たけのこ

先日、同僚(先輩)のお客様がとれたてのたけのこを大量に送ってきてくださいました。
みんなで分け合いました。

アルファのMamae(経理課の課長、兼アルファのお母さん)に湯がき方を教わって、初たけのこ料理に挑戦しました!

 

その日はアルファインテル・皇居マラソン部の日だったので、仕事を終え、ジャージに着替え、皇居の周りを5km走り、帰宅。

いつもはすぐにお風呂に入ってだらだらするけど、今日はそんなことしてられません。

だらだらしている間にもたけのこの”アク”がどんどん増えてしまう・・・

このまま寝たらきっと”アク”のことが気になって眠れないな・・
とぶつぶつ言いながら、気合をいれてキッチンへ。

 

土のついたままのたけのこを慎重に袋から出し、とりあえず包丁をいれてみると・・・

超かってぇぇ~(汗)・・

一気にやる気がうせる↓↓

悪戦苦闘しながらなんとか形にして、”お母さん”の言うとおりに米のとぎ汁・タカの爪と一緒にお鍋へ投入。

(このときすでに23:30をまわっていました)

 

少し煮ると、あまーい香りがしてきました。なんかこの香り、山梨のばあちゃんちでかいだことあるなァ・・・。懐かしい感じ。

たけのこご飯・オイスター炒め・味噌煮・・・たくさん、作りました。

近くに住む姉とSobrinhaにもおすそ分け♪大好評でした。

今日のお弁当のおかずで、やっと2個分のたけのこを消費しました・・。

しばらくたけのこはいいや・・ってくらいここ数日たけのこづくしでした。

 

送ってくれたお客さん、本当に有難うございました。

良い花嫁修業になりました。もらい手の方もがんばって探します(苦笑)

 

Ate mais!!

こんにちは、アルファインテルです。

皆さん、はじめまして。

Batatinha@アルファインテルです。

さて、ひそかにリニューアルオープンしたこの「サザンクロス」

今後は社員総出で南米情報をお届けする予定です。

 

さてさて。

更新に先立ちまして、当社の社員を紹介したいと思います。

随時追加していきますので、楽しみにしていて下さいね。

———

○Bigode

読み方:びごっじ 性別:男

ひとこと:女性でも髭が生えている方もいらっしゃいますが、一応男性。

最近頓(とみ)に自慢の髭に白いものが一杯混じってきた年代の者です。
永い業界生活の経験を生かした旅の魅力・南米の醍醐味をご紹介しながら身近な
南米各国の話題も綴って行きたいと思っております。

○Chopp

読み方:しょっぴ  性別:男

ひとこと:南米と焼き鳥とマラソンをこよなく愛するガンダム世代(甘党でもある)

 

○どんぐり(ころころ)

性別:女

ひとこと:近頃なぜか、ころころコロンでしまうどんぐりな私ですが、

世の中が転びやすくなったのか、それとも私の足腰が弱ったのか・・・。
旅は、どこでものんびりして美味しいものを食べるのが好き。
出不精、面倒ぐさがりなので、誰かがお膳立てしてくれればもっと好き。

 

○たんぼ

性別:女

 

 

○Baiano

読み方:ばいあーの 性別:男

 

○PIPOCA e GUARANA

読み方:ぴぽっかとグァラナ 性別:女

ひとこと:

BEACHが大好き。レシピを見るのが大好き。

大好物: LAZANHA, ARROZ e FEIJAO, ネパールカレー、刺身 (わさびたっぷり!)。

おつまみ:COXINHA, PASTEL, するめイカ。

果物:パパイア、スイカ、さくらんぼ、パイナップル、マンゴ、いちご、ピンクグレープフルーツ。。。。。。

最近行きたいとこ:

1)ブラジル: 家族と友達に会いたい、beach(Ubatuba)に行きたい。

2)モルディブ: のんびりしたい。

メッセージ: SEJA FELIZ!!

 

○Girassol

読み方:じらそう 性別:女

ひとこと:三十路を目前に何かとあせっている、個人客担当・入社4年目の社員です。

 

○Caipira

読み方:かいぴーら 性別:男

 

○Batatinha

読み方:ばたちーにゃ 性別:女

ひとこと:システム担当の新米社員です。ポルトガル語は「C言語よりはできる」程度。

 

 

 

トレランはじめました

トレランとはトレイルランニングの略で普通のマラソンとは違い、山や森の中でのランニングのこと

かねてから関心はあったものの、なかなかチャンスというかその気にならなかったところ、

6月6日に行われる『第1回富士忍野高原トレイルレース』に申し込 んでしまいました。

ザックとハイドレーションはすでにあるが、肝心なシューズがないので、

新装されたアートスポーツ本店で先日2時間粘ってモントレイルのマウンテンマゾヒス トというシューズも購入

先週末に練習がてら地元の円海山を走ってきました。

円海山周辺の森は横浜市の緑の七大拠点のひとつに数えられ、いくつかのルートがあるがハイカーの為にかなり整備されており、

自分のような初心者にはうって つけといえる。

何より家から近い

当初は港南台あたりからのビートルズトレイルというルートの予定であったが、

駐車場の関係から金沢自然公園からの峯市民の森ルートとした。

18度くらいの好天の中、ゆっくりとスタートする

基本的にアスファルトを走るロード用と違い、不整地を走ることを前提としたトレラン用のシューズは見た目もごつくやや重いが、

履いてしまうとさほど気にな らないどころか、森の中を走るには最高の友となってくれる

プロトレイルランナー石川弘樹さんと一緒に走れるというスポーツジムの企画には残念ながら参加できなかったが、

アートスポーツで立ち読みした(失礼)石川 選手と鏑木選手の執筆本に書いてあったことを念頭に走る(その後、買いました(笑))

・登りや階段ではいっそ歩いた方が結果的に速いとか

・階段を登るときは、手を膝にあてるとか
・場合によってはサイドのバンクを蹴って対応するとか
などなど

下りにおいては重心を前に置くことがコツとなる。最初だけちょっと勇気がいるが、腰がひけるとかえって危ない

この辺はスキーの要領に似ているかな

そんな理屈はさておき、まさに子供の頃に戻ったように森や山を走ったり、歩いたり、花を見たり、

鳥のさえずりをいつもより間近に聞いたりすることが何より 楽しい

途中、すれ違う時には『こんにちは、すいません』、抜かさせていただくハイカーには『すいません』と声を掛けていくが、

ロードでは3割位なのに山では9割 方挨拶が返って来るのもうれしい

そんなこんなで鎌倉天園に到着。

お茶屋でアイスクリームと漬物をいただき、見晴らし台でザックにしこんておいたおにぎりを頬張りながら

遠くに見える相模湾(稲村ガ崎あたりだろうか)を眺 めて折り返しとした

途中で道を間違え1キロほど余計に走ったが11キロの楽しいハイキングとなった

今週末は『第20回かすみがうらマラソン』、久々のフルです

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